ロリータフェイスのくせにエロいサユちゃん20歳とハメる!

ロリータフェイスのくせにエロいサユちゃん20歳とハメる!

どうせ会えないだろーなぁと思いつつ、mixiの写真が可愛かったので手放せなかった女子大生な彼女。

長い長いメルトモ期間を経て、ようやくご対面出来やした!苦労しただけあって、実物を前にしたときには、その可愛さに我が息子がいきなり臨戦態勢に...。

そこをグッとこらえ、とりあえず今回は大人な男キャラで居酒屋に突入!タイプということもあって、ケチらずに半個室のオシャレなお店をチョイス♪

適度に酔わせて警戒心を無くさせ、軽いボディータッチで親密度をアップさせるという、誰もが思いつく作戦を遂行すること2時間弱。良い具合に仲良くなってきたところで、居酒屋を退出。

この後ハメ倒したいという下心がある場合は、もう少し話しがしたいというところで切り上げるのが経験上ベストっす!


次の日は午後から授業だからまだ大丈夫♪とサユちゃん。

ソファータイプの完全個室のカフェバーにしようか、ホテル直行しようか迷いつつ、
手をつないだら身体を控えめに預けてきたので、ホテルへ一直線が決定!

部屋に入ってしまえば、もうこちらのもの☆
風呂も入らずベットへ押し倒しちゃいました♪

キスするとサユちゃんもギュッとしがみついて応えてくれます。キスが大好きなようなので、ずっと舌を絡ませながら、下着だけに。もう早く触ってくれと言わんばかりに、身体をクネらせていました。

わざと膝を脚の間に入れると、目を潤ませながら、自分からアソコを擦り付けて「ハァハァ...」と息を乱れさせてきます。

ブラを取って、撫でるように乳首を刺激すると、それだけでビクンと反応する超敏感ボディ。こりゃS心に火が付きます。


唇や首筋へのキスと胸の愛撫だけを20分は続けていたと思います。

もう、サユちゃんのパンツは、
下着の上から見てもグッチョリとシミを作っていました。

これも焦らすようにゆっくりと脱がせると、糸を引くほどベットリ。もう恥ずかしいよりも触って欲しくて仕方がないのか、自分から脚を開いてきます。

だけど、こちらもそう簡単には触ってあげません。
内モモを擦ったり、舐めたりしながら

「どこが気持ち良い?」と聞くと、

「クリ...触ってぇ...」と震えながら呻くようにオネダリ。

その可愛い声に、こちらも我慢が出来ず、
お尻の方までビチャビチャに濡らしてる、やらしいマンコを舐めあげると、
それだけでビクンビクン痙攣してイッてしまったようです。

さらに指でクリを刺激しながら、キスをすると、
スゴイ勢いで舌を絡みつかせてきます。

オレは、サユちゃんの手を固く勃起したチンコに触らせると、
パンツ中に手を入れて優しくしごきながら、キスする口に涎を溢れさせます。

「舐めてくれる?」と聞くと

「舐めたい...」と言って、
チンコを小さな口いっぱいに咥え込みます。

もう一心不乱にジュボジュボと音を立てながら、
時には亀頭や裏筋をベロベロと舐め回してくれます。

出会ったときの幼くて可愛い顔が、こんなにエロくなるとは思ってもみませんでした。

こちらも、もう我慢が出来ず、フェラしてる顔を放させて、
チンコを濡れまくっているマンコに突き立てます。

「激しすぎる」という声を無視して、Gスポットを突き上げるようにピストンすると、
叫び声を上げながら、全身汗だくにして快感をむさぼってきます。

そして、仰け反りながら何度も何度もイッてしまっていました。

こちらももう我慢の限界。体位を変えるのも面倒になり、
ロリ顔にありったけの精子をぶちまけてフィニッシュ。

「大丈夫?」と聞くと

「もう動けないよぉ...」とかすれた声で言ってました。

オレはティッシュで精子とグチャグチャのマンコを拭いてあげて、添い寝していると、

「こんなに気持ちよかったの初めてだよ」と漏らしていました。

こりゃ、この先が楽しみ。さらにエロいM女にしてやろうと心に決めてお別れしました。