<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>出会い系サイト・SNSでネットナンパしてセフレに！Hな体験談が満載【ハメログ】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.s-midareduma.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.s-midareduma.jp/atom.xml" />
    <id>tag:www.s-midareduma.jp,2010-05-30 | //1</id>
    <updated>2010-05-31T14:08:44Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.32-ja</generator>

<entry>
    <title>たった5回のメールで喰えた36歳人妻とのセックス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.s-midareduma.jp/taiken/536.html" />
    <id>tag:www.s-midareduma.jp,2010://1.4</id>

    <published>2010-05-31T12:09:44Z</published>
    <updated>2010-05-31T14:08:44Z</updated>

    <summary> いや～、今回は過去最速なんじゃないかって思うぐらい、サクっと出会えた36歳人妻...</summary>
    <author>
        <name>アキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="出会い系・SNSのセックス体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.s-midareduma.jp/">
        <![CDATA[<img class="left" src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/misaki01.jpg" width="250" height="300" />

<p>いや～、今回は過去最速なんじゃないかって思うぐらい、サクっと出会えた36歳人妻のミサキさんです。</p>

<p>しかも、セックスがしたい的なノリだったから、ご飯食べたりする面倒もなく、昼間っから即ホテルという手軽さ♪</p>

<p>これだから人妻喰いはやめられませんw</p>

<p>もっとブサイクがやってくるかと思ってましたが、顔も普通だし、エロさも抜群！ヤリたくて仕方がないという感じ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ホテルの部屋入るなり、「早く～」と言ってベッドに上がって手招き。</p>

<img src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/misaki02.jpg" width="350" height="250" /><br />

<p>服を脱がせて行くと、スレンダーボディーでなかなかキレイです。</p>

<p>こちらもパパッと脱いで、パンツ一丁になると、<span class="b orange f11pt">早くも目がチンコに釘付け。</span><br />そのいやらしい視線だけで勃ってきちゃいました。</p>

<p>それを見たミサキさんは嬉しそうにして、<br />パンツの上から触ったり、匂いを嗅ぐように鼻と口を擦り付けてきます。</p>

<p>そして、我慢が出来なくなったのか、<br />パンツを脱がせて、<span class="b orange f11pt">物凄く美味しそうにフェラ。</span><br />丁寧でネットリとした舌使いが、ハンパじゃなく気持ちが良いです。</p>

<p><span class="b blue f14pt">「フェラしながらオナニーしてみて」</span>と、<br />上気した顔でチンコを咥えて放さないミサキさんに言うと、</p>

<p><span class="b pink f14pt">「もう、エッチー」</span>と言いながらも、<br />すすんでパンティーの上からクリを擦っていました。</p>

<p>しまいには、自分からパンティーの中に手を入れて、<br />ビチャビチャと音を立てて本格的にオナってました。</p>

<p>フェラのお礼とばかりに、Gスポットを指で突くように刺激してあげると、</p>

<p><span class="b pink f14pt">「もう挿れてー！」</span>と、<br />さらに愛液を溢れさせて、悶えよがりながらオネダリしてきます。</p>

<p><span class="b blue f14pt">「じゃあ、こっちに尻向けて」</span>と後背位でブチ込んであげると、<br /><span class="b pink f14pt">「あぁっ！」</span>と歓喜の声を上げながら、喘いでいました。</p>

<p>正常位じゃ、自分からもガンガン腰振ってくるし、<br />やっぱり人妻の快感の貪る姿は最高。</p>

<p><span class="b blue f14pt">「もういきそう」</span>と伝えると</p>

<p><span class="b pink f14pt">「お願い...口に出してー」</span>と言うので、</p>

<p>口にチンコ突っ込んで精子をぶちまけてやりました。</p>

<img class="left" src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/misaki03.jpg" width="250" height="300" />

<p>セックスを終えて、一服してるミサキさん。<br />この後、お風呂入ってからもう1回戦でしたw</p>

<p>やっぱ、ヤリたい人妻を見つけるなら出会い系サイトが一番。もちろん当たり外れはあるけど、どの女も確実にエロいです。</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ロリータフェイスのくせにエロいサユちゃん20歳とハメる！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.s-midareduma.jp/taiken/20.html" />
    <id>tag:www.s-midareduma.jp,2010://1.3</id>

    <published>2010-05-30T10:01:40Z</published>
    <updated>2010-05-30T15:06:18Z</updated>

    <summary> どうせ会えないだろーなぁと思いつつ、mixiの写真が可愛かったので手放せなかっ...</summary>
    <author>
        <name>アキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="出会い系・SNSのセックス体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.s-midareduma.jp/">
        <![CDATA[<img class="left" src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/sayu01.jpg" width="250" height="300" />

<p>どうせ会えないだろーなぁと思いつつ、mixiの写真が可愛かったので手放せなかった女子大生な彼女。</p>

<p>長い長いメルトモ期間を経て、ようやくご対面出来やした！苦労しただけあって、実物を前にしたときには、その可愛さに我が息子がいきなり臨戦態勢に...。</p>
]]>
        <![CDATA[<img class="left" src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/sayu02.jpg" width="250" height="300" />

<p>そこをグッとこらえ、とりあえず今回は大人な男キャラで居酒屋に突入！タイプということもあって、ケチらずに半個室のオシャレなお店をチョイス♪</p>

<p><span class="b underline">適度に酔わせて警戒心を無くさせ、軽いボディータッチで親密度をアップさせるという、誰もが思いつく作戦</span>を遂行すること2時間弱。良い具合に仲良くなってきたところで、居酒屋を退出。</p>

<p>この後ハメ倒したいという下心がある場合は、<span class="b underline">もう少し話しがしたいというところで切り上げる</span>のが経験上ベストっす！</p>

<br clear="all" />

<p>次の日は午後から授業だからまだ大丈夫♪とサユちゃん。</p>

<p>ソファータイプの完全個室のカフェバーにしようか、ホテル直行しようか迷いつつ、<br />手をつないだら身体を控えめに預けてきたので、<span class="b red f11pt">ホテルへ一直線が決定！</span></p>

<p>部屋に入ってしまえば、もうこちらのもの☆<br />風呂も入らずベットへ押し倒しちゃいました♪</p>

<img class="left" src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/sayu03.jpg" width="250" height="300" />

<p>キスするとサユちゃんもギュッとしがみついて応えてくれます。キスが大好きなようなので、ずっと舌を絡ませながら、下着だけに。もう早く触ってくれと言わんばかりに、身体をクネらせていました。</p>

<p>わざと膝を脚の間に入れると、目を潤ませながら、自分からアソコを擦り付けて「ハァハァ...」と息を乱れさせてきます。</p>

<p>ブラを取って、撫でるように乳首を刺激すると、それだけでビクンと反応する超敏感ボディ。こりゃS心に火が付きます。</p>

<br clear="all" />

<p>唇や首筋へのキスと胸の愛撫だけを20分は続けていたと思います。</p>

<p>もう、サユちゃんのパンツは、<br /><span class="b orange f11pt">下着の上から見てもグッチョリとシミ</span>を作っていました。</p>

<p>これも焦らすようにゆっくりと脱がせると、糸を引くほどベットリ。もう恥ずかしいよりも触って欲しくて仕方がないのか、自分から脚を開いてきます。</p>

<p>だけど、こちらもそう簡単には触ってあげません。<br />内モモを擦ったり、舐めたりしながら</p>

<p><span class="b blue f14pt">「どこが気持ち良い？」</span>と聞くと、</p>

<p><span class="b pink f14pt">「クリ...触ってぇ...」</span>と震えながら呻くようにオネダリ。</p>

<p>その可愛い声に、こちらも我慢が出来ず、<br />お尻の方までビチャビチャに濡らしてる、やらしいマンコを舐めあげると、<br />それだけで<span class="b orange f11pt">ビクンビクン痙攣してイッてしまった</span>ようです。</p>

<p>さらに指でクリを刺激しながら、キスをすると、<br />スゴイ勢いで舌を絡みつかせてきます。</p>

<p>オレは、サユちゃんの手を<span class="b orange f11pt">固く勃起したチンコに触らせる</span>と、<br />パンツ中に手を入れて優しくしごきながら、キスする口に涎を溢れさせます。</p>

<p><span class="b blue f14pt">「舐めてくれる？」</span>と聞くと</p>

<p><span class="b pink f14pt">「舐めたい...」</span>と言って、<br />チンコを小さな口いっぱいに咥え込みます。</p>

<p>もう一心不乱にジュボジュボと音を立てながら、<br />時には亀頭や裏筋をベロベロと舐め回してくれます。</p>

<p>出会ったときの幼くて可愛い顔が、こんなにエロくなるとは思ってもみませんでした。</p>

<p>こちらも、もう我慢が出来ず、フェラしてる顔を放させて、<br />チンコを濡れまくっているマンコに突き立てます。</p>

<p>「激しすぎる」という声を無視して、Gスポットを突き上げるようにピストンすると、<br />叫び声を上げながら、全身汗だくにして快感をむさぼってきます。</p>

<p>そして、仰け反りながら何度も何度もイッてしまっていました。</p>

<p>こちらももう我慢の限界。体位を変えるのも面倒になり、<br />ロリ顔にありったけの精子をぶちまけてフィニッシュ。</p>

<p><span class="b blue f14pt">「大丈夫？」</span>と聞くと</p>

<p><span class="b pink f14pt">「もう動けないよぉ...」</span>とかすれた声で言ってました。</p>

<p>オレはティッシュで精子とグチャグチャのマンコを拭いてあげて、添い寝していると、</p>

<p><span class="b pink f14pt">「こんなに気持ちよかったの初めてだよ」</span>と漏らしていました。</p>

<img class="left" src="http://www.s-midareduma.jp/img/photo/sayu04.jpg" width="250" height="300" />

<p>こりゃ、この先が楽しみ。さらにエロいM女にしてやろうと心に決めてお別れしました。</p>
]]>
    </content>
</entry>

</feed>
